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2023/07/11

大分県

大分県のエンターテインメント

 

魅力的なエンターテイメントスポットが点在している大分県。テーマパークや水族館や動物園、ライブハウスや劇場など、幅広いジャンルを厳選、その地域ならではの魅力を存分に味わえるスポットを厳選しました。

城島高原パーク

城島高原パーク(きじまこうげんパーク)は、大分県別府市の城島高原にある遊園地。 1967年3月に「キジマモートピアランド」として開業し、2012年5月1日に現名称になった。1992年に日本で初めて導入された木製コースターの「ジュピター」が有名。 Wikipedia

九州自然動物公園 アフリカンサファリ

九州自然動物公園アフリカンサファリは、大分県宇佐市安心院町南畑にある日本最大のサファリパーク形式の動物園である。

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小泉グループの九州アフリカ・ライオン・サファリ株式会社が運営する。およそ70種、1,400頭の動物が飼育される。約6kmのサファリロードを自家用車やジャングルバスに乗車して野生動物を観察する「動物ゾーン」と、ウサギやモルモットなどとのふれあいを楽しめる「ふれあいゾーン」(散策エリア)の2種類のエリアからなる。ゴールデンウィーク(GW)及び夏休み期間限定でナイトサファリが行われる。 Wikipedia

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大分マリーンパレス水族館「うみたまご」

大分マリーンパレス水族館は、大分県大分市の高崎山下海岸にある水族館である。通称は、うみたまご。 1964年に大分生態水族館マリーンパレスとして開館。2004年4月1日にリニューアル開業して、大分マリーンパレス水族館「うみたまご」となった。

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旧「大分生態水族館マリーンパレス」が、およそ3倍に規模を拡張してリニューアル開業した水族館で、約500種、15,000点を展示している。別府湾に面した国道10号大分 – 別府間(別大国道)沿いの、別府市との市境まで約1.8kmの位置にある。国道10号及び日豊本線を挟んで高崎山自然動物園と隣接しており、横断歩道橋で行き来が可能である。 Wikipedia

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高崎山自然動物園

高崎山自然動物園は、大分県大分市の高崎山にある大分市立の自然公園である。 高崎山には野生のニホンザルが生息しており、山麓に設けられたサル寄せ場で餌付けが行われ、観光客等が檻を隔てずにニホンザルの姿を見ることができる。

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ニホンザルはB群、C群の2つの群に分かれ、それぞれがα(アルファ)オス、いわゆるボス猿に率いられている。かつては1,000頭余を数えたA群も姿を現していたが、C群との争いに敗れて20頭ほどに激減し、2002年(平成14年)6月頃から姿を見せなくなった。高崎山に生息しているニホンザルの個体数は、全体で1,039頭で、このうち、B群が677頭、C群が362頭(2020年11月調査)。 宮崎県の幸島と並んで「日本のサル学発祥の地」とも言われ、「ボス猿」という呼称を日本で最初に使ったとされる。 Wikipedia

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九重“夢”大吊橋

九重“夢”大吊橋(ここのえ“ゆめ”おおつりはし)は、大分県玖珠郡九重町にある歩行者専用の吊橋。日本一高い歩行者専用橋である。 2006年10月30日に開通。高さ173m(水面より)、長さ390mで、当時は歩行者専用橋としては日本一の長さ及び高さであった。長さについては2015年12月14日に開通した箱根西麓・三島大吊橋(400m)に日本一を譲ったが、高さでは依然として日本一である。なお、「世界一の専用歩道橋」としてギネスブックへの登録申請も行われたが、これは認められなかった。

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幅員は1.5mで、大人1,800人の荷重に耐えるように設計されており、橋からは、日本の滝百選の震動の滝や、紅葉の美しい九酔渓(鳴子川渓谷)の雄大な景色を望むことができる。 開通が紅葉の時期にあたったこともあり、入場者は、開通9日後に10万人を超え、開通からわずか24日後に年間目標の30万人を達成した。その後、翌2007年4月10日には100万人を突破し記念セレモニーが行われた。同年9月16日には200万人、2008年4月4日には300万人を達成。これにともなって、入場料収入も順調で、総事業費約20億円のうち、7億3000万円の地域再生事業債は、予定より8年早く、開通から2年で完済した。 Wikipedia

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